胸が痛い」、「脈がとぶかんじがする」、「動悸がする」、心臓に不安を感じたことはありませんか?
近年、食生活の欧米化により、これまであまり日本人には少ないとされていた病気の増加・・・いわゆる現代病の最たるものが心筋梗塞、狭心症などの心臓病です。
心臓病の患者さんは年々増加しており、日本人の死因としては、がんに次ぐ第二位です。
このような現状の中、心臓に不安を抱えて、総合病院や大学病院で診察を受け、何週間も先に検査の予定をいれ、やっと検査を受けられたと思ったら、結果はまた来週・・・。
もう少し気軽に、そして迅速に検査、診断をとの思いに、平成15年5月に群馬県の吉岡町に「岡本内科クリニック」を開業しました。25年以上の心臓専門医として多くの患者さんの治療に携わり、また高度医療の現場に身をおいた経験をいかし、心臓病においては総合病院レベルでの診断と治療を、一般内科においても長年の総合病院で培った臨床力をいかして、患者さんの健康に貢献し続けていきたいと思っています。

岡本内科クリニック院長 岡本 正司 





1952年生まれ
1979年〜群馬大学医学部付属病院第二内科 
1990年〜同病院文部教官助手
1997年〜群馬中央総合病院循環器内科部長 
2003年5月、岡本内科クリニック開院







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