やっと部品が入ってきました、ようやく作業再開です。
早速外しやすそうな所から手を付けようとスプロケを外します。
所が、このスプロケ36mmと言うでかいナットでしっかり止まってます。
茶太郎はこんな大きなボックスレンチ持ってませんのでアストロツールにてSIG NETのボックスレンチと油温計のセンサー用として23mmのボックスも購入し無事に外せました。
やはり道具は無いと駄目ですね。
茶太郎が手に入れたこのエンジン、セルモーターとジェネレータ 点火タイミング用パルサーが付いていません。
そこで 前のエンジンから外し、’00エンジンに付け直します。
’00のエンジンも所々砂が乗っていたので穴を全部塞ぎ、掃除もします。
ここまでやったらもう外は真っ暗闇になっていたので今日はここまで・・・
明日またお会いしましょう(笑)
左が’95
右が’00です。
それぞれ電装関係の部品を移植します。
この時全てのオーリング、パッキン類は新品を用意。